神戸で予約必死の風俗の秘密に迫る!

神戸で予約必死の風俗の秘密に迫る!
神戸の風俗は駅前のファッションヘルスと福原にあるソープランドの二つに大きく分かれるが、
なんと福原のソープ街のど真ん中で連日予約必死のファッションヘルスが存在する。
わざわざ福原までソープではなくヘルスを営業するのは無謀であり一つの挑戦ともいえる。
けれど創業より数十年が経った今、その店は誰もが知る名物店から人気店へと成長を続けている。
今回はその人気の秘密に迫る!
福原を歩くとすぐに現れる独特ともいえる煌びやかなソープ店が建ち並ぶ。
それらと比べるとこの店の外観は至ってシンプルだ。
でも一歩店内に入るとそこが普通のファッションヘルスではないことに気付く。
まるでホールのように中央を丸の字に囲みながら配されたソファー、
待機室は広く客たちは向かいながらおのおのに出番を待っている。
すると開始時間を知らせるアナウンスが流れ、
一人のスタッフがマイクを片手に予約番号を読み上げていく。
呼ばれた客は立ち上がり前に一歩踏み出すとそのまま順番に一列に並べさせられる。
全員が呼ばれたあとで一列に並んだ異様な光景。
スタッフを先頭にそのまま一列に二階へ移動していく。
二階の長いフロアの両側にはいくつもの部屋があり、
スタッフは客の番号と部屋番号を確認しながら、
一人ひとり部屋へ誘導していく。
部屋の中に入ると一人の女性が膝を着いて丁寧に頭を下げてご挨拶。
おもむろに立ち上がりキスへと発展。
いきなりの展開で同様を隠せない自分に彼女は微笑みながら、
一枚、一枚丁寧に服を脱がせていく。
そのままマットが置かれたシャワーへ。
隅々まできれいに身体を洗いながら吸い付くフェラ。
今度はマットでソープばりの洗体が開始される。
気持ちいい流れの中ですぐにイッてしまった。
けれどこれだけでは終わらない。
体を洗い流しタオルできれいに拭かれたあと、
先ほどの女性はもう一度丁寧にお辞儀して部屋の外へ。
一人で待つ束の間の時間。
すぐに違う女性が入ってくる。
そして今度はソファーでプレイ。
そうここでは一度のプレイ時間でなんと三人もの女性たちと遊ぶことができるのだ。
ここは風俗界に花びら回転ヘルスを知らしめた店なのである。